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ファクトリオ(Factorio)



新技術を開発しながら工場を効率よく自動化していくゲーム。マインクラフトのレッドストーン回路で自動化にはまった人におすすめ!
最初は他のサンドボックス系やサバイバル系のゲームと同様、手動で素材を集める。同ジャンルの他のゲームとの違いは、素材の採掘から生産までをできる限り自動化させ、さらには効率化していく。
発展していくと、原住生物(虫みたいなやつら)からの攻撃があるので、最初は自分だけでも撃退できるが、だんだん攻撃の規模が大きくなるので、防衛施設を作り常時防衛できるようにしていく。そうなると、弾薬も安定供給しなくてはいけないので、その生産ラインも必要になる。
工場はどんどん大規模化していき、それを管理していかなくてはならない。気づけば数時間が経過していることになる。

シンプルだが、良くできたゲームだが、まだアーリーアクセス中との事。割引はしない方針らしいので、興味のある方はデモ版もあるのでお試しあれ!


【プレイ動画】



まずはキャンペーンで基本的な事を覚えよう!

このような荒地に放り出される。左上に説明が表示されるので(キャンペーンの場合)まずはその通りに進めてみよう!

キャンペーンをすすめると電気の使い方も理解できる。これはかなり重要なポイント!

開発が進むと、原住生物からの攻撃もあるので、防衛施設を設置する必要がある


[公式サイト]
Factorio オフィシャルサイト

© Wube Software LTD.





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ホラート(Kholat)

昔のロシア(当時ソ連)でおきた怪奇事件をモデルにした、ホラーアドベンチャー。特に手がかりの無い状態で、独りで事件解決に挑む。
駅のプラットフォームから冒険は始まる。駅の周りに人気が無く、建物にも入れない。最初プレイした時は、途方に暮れると思う。
ジャンプができないので、ちょっとした柵すら越えられないし、進もうとすると障害物で行く手を阻まれている。まるでアーリーアクセスのゲームの状態に感じる。
しかし、ここでやめてはこのゲームの良いところは、グラフィックの綺麗さと寂し気な音楽を聴いただけになってしまう。
孤独感と何もできない虚しさを味わうには、次のステージに進むまでの苦行はある意味プラスになっているかもしれない。
何とか、次のステージに進むと、テント、コンパス、ライト、本、地図が手に入る。とはいっても地図に自分の位置が表示されるわけでもなく、コンパスと地図の使い方がわからないと、確実に吹雪の中の森で迷子になる。(経験済)
いたるところに、目印になりそうな物がおいてあるので、その辺も気にして地図に慣れていってほしい。
公式サイトの説明でホラーと書いてあったが、それほど怖い感じではない。怪物のような物が出てくるが、移動速度が遅いので、行き止まりに追い込まれたり、戦いを挑まない限り、死ぬことはないと思う。アクションが苦手でも大丈夫。


【プレイ動画】


殺風景で人気のないプラットフォームから始まる。街で人と会う事はなかった。

森のほうに歩いていくと赤い足跡がみつかる。

このテントが拠点となり、セーブはテントとフィールド上で何か見つけた場合オートセーブされる。

テントの中で、地図とコンパスと本がみつかる。

コンパスと地図を頼りに、広大なエリアを探索する。地図に自分の位置は表示されないので、なれるまで大変。

さ迷っていると、例の赤い足跡をつけながら歩く魔物(?)を発見!さてどうしよう?


[公式サイト]
Kholat オフィシャルサイト

© IMGN.PRO





ディストレイント(DISTRAINT)

2Dのホラーアドベンチャーゲーム。Android版も発売され、かなりお得に購入が可能。
ゲーム内容は、シンプルな作りになっているので、キーボード操作で遊ぶより、スマートフォンやタブレット版で、タッチパネルで遊んだほうが操作性が良さそうな気がする。
残念ながら日本語版は無いが、ただ進めるだけなら、あっちこっち歩き回り ! マークの所を調べていくだけで進んでいく。多分英語を読まなくても最後まで行けると思う。とはいえ、それが楽しいかどうかと言えば微妙。
ホラーゲームで重要な、雰囲気、音は十分に良いと思うので、日本語版が出ることを待ちたい。


【プレイ動画】



スタート地点は、廊下の明かりしか無いので薄暗い。キャラクターや雰囲気が気味悪くて良い。


部屋が血まみれ・・・。このシーンは効果音が大音量で鳴ったので驚いた。


変なおじさん集団に遭遇。不気味。


像のゾンビから逃げる!!序盤でこんな・・・




[公式サイト]
DISTRAINT オフィシャルサイト

© Jesse Makkonen





ダーケストダンジョン(Darkest Dungeon)

ダークファンタジー系の2D横スクロールRPG。難易度の高いと評判のゲーム。グラフィックや音楽も良い雰囲気を出しており、ついつい遊んでしまう。

このゲームの特徴として、ストレスという要素があり、このストレスが溜まると、キャラクターに悪いステータスが付き冒険に弊害がでる。(良いステータスが付く場合もある)体力だけではなく、ストレスの管理も重要になる。

基本的に、クエストの条件を満たし、ダンジョン等から帰ってくるというのを繰り返す事になる。無理してクエスト終了後も探索していない場所に行くために冒険を継続する事もできるが、無理をすると壊滅する可能性が高い。序盤はクエスト達成もギリギリなので、素直に帰ってきて、次の冒険に言ったほうが確実。

まずは、慣れる事と、お気に入りのメンバーをじっくり育てながら、使い捨てのメンバーでどんどんクエストをこなし、町を充実させていこう。

このゲーム、正式には日本語版はないが、非公式ではあるが、有難い事に有志による日本語化がされている。この日本語化が無ければ、面白いと思えるところまでたどり着けなかったと思う。


【プレイ動画】


初めて&最初からプレイする時、チュートリアルのストーリーが始まる

チュートリアルなのにキャラクターが死んでしまいました・・・が!勝利!?(笑)

とりあえず、馬車でパーティーメンバーを集める。最初はどんどん死んでしまうと思うので、雇える時はどんどん雇ってしまって良いと思う

4人のメンバーでパーティーが組まれる。前衛じゃないと攻撃できないキャラクターや逆に後衛じゃないと役に立たないキャラクターがいるので並べ方に注意!とはいえ並び順変えられてしまったり色々とアクシデントがある。

クエストの目標を達成すると報酬がもらえるので、無理して残りの部屋を探索する必要はないと思う。が・・・宝箱とかありそうでついつい・・・そして全滅はよくある事

最初は、確実にクエストを終わらせて、報酬をもらう用にし、街の施設を充実させていきたい



[公式サイト]
Darkest Dungeon オフィシャルサイト

© Red Hook Studios



以下のバナーから安く購入が可能ですが、シリアルキー販売なのでご利用は自己責任で