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イオタス寺院(Temple of Eothas)の鐘~ピラーズ・オブ・エタニティ(Pillar of Eternity) ☆ネタバレ注意



Pillars of Eternityを初めて、最初につまづきやすい場所として、イオタス寺院の鐘のパートがあげられる。
このページの下のほうに動画を用意したので、そちらをご覧いただき、その通りに操作すれば、鐘の仕掛けが解除され、奥に続くドアが開く。
ネタバレになるので、自分で攻略したい方は、このページを閉じましょう。



このイオタス寺院は、初めて訪れる街の真ん中に開いている穴が入口なので、とりあえず入りたくなると思います。

この寺院に入り奥に進むと、このページの冒頭にある画像と同じだが、3つの鐘の部屋がある。この鐘の仕掛けをどうにかしないと、上の扉が開かない。開け方はいくつか考えられる。

方法1)このフロアでみつかるヒントを元に、鐘のドアの解除方法をみつける。

方法2)工匠(Mechanics)スキルを高くしてから、直接ドアをロックピックで開ける(開錠難易度10)

方法3)3つの鐘を合計4回鳴らす組み合わせを全部試す。(なんと!81通り)

※計算のサイトで一応確認した


4)以下の動画を見て順番を確認する。映像のベルを鳴らすパートはイメージなので字幕で確認!

【攻略動画】


[公式サイト]
Pillars of Eternity オフィシャルサイト

© Paradox Interactive


以下のバナーから安価で購入が可能。シリアルキー販売なのでご利用は自己責任で


[日本語化ダウンロード]
ディスオナード日本語化計画(サイト名がディスオナード・・・ですがPoEの日本語化があります)








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ファクトリオ(Factorio)

新技術を開発しながら工場を効率よく自動化していくゲーム。マインクラフトのレッドストーン回路で自動化にはまった人におすすめ!
最初は他のサンドボックス系やサバイバル系のゲームと同様、手動で素材を集める。同ジャンルの他のゲームとの違いは、素材の採掘から生産までをできる限り自動化させ、さらには効率化していく。
発展していくと、原住生物(虫みたいなやつら)からの攻撃があるので、最初は自分だけでも撃退できるが、だんだん攻撃の規模が大きくなるので、防衛施設を作り常時防衛できるようにしていく。そうなると、弾薬も安定供給しなくてはいけないので、その生産ラインも必要になる。
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【プレイ動画】



まずはキャンペーンで基本的な事を覚えよう!

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[公式サイト]
Factorio オフィシャルサイト

© Wube Software LTD.





ザ・ギルド2 ルネサンス(The Guild II Renaissance)

中世ヨーロッパを舞台にしたストラテジー。街に住む市民の一人としてプレイをする。自分が選択した職業に関連するお店や施設を、売りに出されている物件を購入または新規に建築し、それらを経営していく。自分の血筋が絶えないよう、結婚し子供を作る事も必須。後継ぎがいないと、自分のギルドは無くなってしまうのだ。

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プレイスタイルに関しては、地道に自分の選んだ事業を拡大し、金持ちになり、人脈を作り、街の政治的な要職に就き、ライバルギルドに対し、圧力をかけて滅ぼす方法や、悪党となり装備を揃え、強いボディーガードを従え、力づくでライバルギルドを滅ぼす事も可能。
ライバルギルドを弱める方法としては、火事をおこしたり、ギルドの主要な人物を暗殺したり、様々な方法が可能。とても中世の時代としての現実味のあり、自由度の高いシステムだ。

かなり古いゲームになるので、パソコンの環境によっては、不安定な場合もあるが、回避できる方法が、インターネット上で探すことができる。

また、有難い事に有志による日本語化が有るので、導入すると英語力に自信がなくてもプレイが可能だ。

今年、シリーズ第3弾が発売になる予定になっているので、どんな雰囲気かを試すにも、セールなどでとても安い価格で販売されている場合が多いので、オススメしたい。


【プレイ動画】


キャラクターメイキングは古いゲームにしては、細かく設定ができる。しかし、このゲームは子孫を作り代替わりしていくので、あまり意味があるとは思えない

街の様子はこのような形で、上空から見る事も出来るし、キャラクター目線まで拡大も可能。良くできていると思う

役所でお金を払えば称号がもらえ、EXPも入る。このEXPでレベルを2に上げることが可能。これをやるとやらないでは差が出ると思う

自分の経営するパン屋の様子。もちろん自分も一人の従業員として一緒に働く事も出来る。雇われた従業員は睡眠をとるが、自分や家族は24時間働く!

最初は、自分の身分やステータスも低いので、身分の低い異性としか結婚できないが、まずは子孫を残すことが重要!!

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[公式サイト]
THQ Nordic サイト (パブリッシャー…

ウォルセン:ロード・オブ・メイヘム(Wolcen: Lords of Mayhem)

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キャラクターエディットは、そこそこ詳細に設定できるのと、太めから、化け物のような変な体型まで設定が可能。もちろんナイスバディも作れる。
他に、ハウジングのようなシステムもあり、DiabloやPoEなど、同じジャンルの名作が多いので、特徴を付けるために頑張っている事が理解できる。
しかし、現状クライアントがクラッシュする事が多く、その度にやり直しになる。この点が解決されれば、おすすめできる作品だ。
現在、日本語は対応されておらず、クライアントが安定してないので、有志による日本語化は期待できないと思う。
とはいえ、色々な問題を解決し、正式版として完成する事を期待している。


【プレイ動画】


キャラクターエディットは、ナイスバディのキャラクターも作れるが、このようなだらしない体型も可能。男性の髪型にバーコードヘアーもあった

グラフィックはとても綺麗!

適当にプレイしていると、囲まれて簡単に倒される。特に装備のそろっていない初期は注意!

スキルは、PoEのような全体が大きなスキルツリーから選択するシステム。ちなみに、PoEやDiabloと違い、職業がないのでスキルツリーで職業を決めていくイメージ



[公式サイト]
Wolcen: Lords of Mayhem オフィシャルサイト

© WOLCEN Studio